鬼になるとき前進がある

能作 × 雅覧堂 鬼面盃(本錫金箔盃)

能作 × 雅覧堂 鬼面盃(本錫金箔盃)江戸時代から縁起物としてつくられてきた鬼面盃。外は鬼面、内はお多福。幸せをつかむには、心を鬼にして進まねばならぬ時もある。そんな時には、この盃で一気に酒を飲み干せばいい。どんな冷たい毎日も、その瞬間から春になる。
別名「節分盃」とも呼ばれる鬼面盃は、人生の節目節目に活躍する酒器だ。辛口の酒をなみなみと注ぐと良い。

▶ 雅覧堂デザイン能作製作 本錫金箔 鬼面盃

富山県高岡市の鋳物メーカー 能作

前田利長が招いた鋳物師にはじまる高岡銅器の歴史。その技術を受け継ぐメーカーは、「こと」「こころ」を伝えることに重点を置き、モダンな作品を生み出している。

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