日本酒のためのワイングラス リーデル

香りがふくらむリーデルの日本酒グラス

ヴィノム 大吟醸

日本酒グラス リーデル「ヴィノム」シリーズは、リーズナブルなマシンメイドグラスのシリーズながら、マシンメイドならではの精巧さで、日本酒独特の芳香を包み込む。日本酒を嗜むために生まれたワイングラス「大吟醸」は、日本酒の香りと味を楽しむために最高のパフォーマンスを発揮する。日本酒愛好家なら必須のアイテムだ。

オー 大吟醸

日本酒グラス リーデル「オー」シリーズは、リーズナブルなマシンメイドグラスのシリーズ「ヴィノム」の魂を受け継ぎ、マシンメイドならではの精巧さで、日本酒の香りと味を楽しむために最高のパフォーマンスを発揮する。タンブラータイプなのでかさばらず、チューブ管入りのものは、マイグラスとして持ち運びもできるので便利。

ソムリエ アルザス

日本酒グラス リーデルリーデルの最高峰「ソムリエ」シリーズは、熟練の職人によるハンドメイド。バリエーションに富むワインそれぞれに最もフィットするグラスが生み出されている。その中で日本酒に最も適したグラスは、この「アルザス」か。お猪口のような小さめのボウルに、ステムがつく。果実味とミネラル分を際立たせるはたらきがあるとされるデザインは、日本酒の芳香をも凝縮させる。

ワイングラスの最高峰 リーデル

リーデル社のワイングラスワインの権威ロバートパーカー氏も最高評価を下すワイングラスが、リーデル。オーストリアに本社を置くリーデルは、1756年に創業。ワインの個性を引き出すために、様々な形状のワイングラスを生み出している。1973年に発表されたソムリエの銘を冠するハンドメイドグラスは、ワイングラスの歴史を変えたとも言われ、至宝の逸品となっている。
そんなリーデルから、日本酒専用のワイングラスが2種類出ており、ステムのついたヴィノム、タンブラータイプのオーともに、香りが華やかな吟醸酒を嗜むためには必要不可欠なものとなっている。日本酒ファンには、必須のアイテムだ。

リーデルグラスでリッツカールトン大阪

ミシュラン5つ星ホテルザ・リッツ・カールトン大阪。大阪の玄関口・西梅田に立地し、大阪駅からも近い。極上の料理と上質な時間を堪能できるように、6つのレストラン&バーがある。大阪の夜景を眺めながら、リーデルグラスを傾けると、異次元の世界にいるようだ。

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