上越クリスタル硝子の酒器

愛すべきガラス 上越クリスタル硝子の酒器

月夜野工房のカーブグラス

上越クリスタル硝子の酒器・月夜野工房まるでグラスをキャンバスにしたかのようなアートが躍る。月夜野工房のカーブグラスには、馬やイルカやフクロウなどの動物から、花や竹などが色鮮やかに描かれる。光に透かせば、まるでステンドグラスのように浮き上がり、酒を注げば、動物たちが動き出す。孤独を癒し、心をあたたかくしてくれるグラスだ。

月夜野工房のブリリア

上越クリスタル硝子の酒器・月夜野工房光り輝くグラスに、刺繍したかのように美しく輝く花々。その涼しげな輝きは、遠い日の夏祭りのようでもある。あの頃ならばサイダーを注いだかもしれないが、今ならスパークリング日本酒を注ぐ。遠い日の思い出が弾け出しそうである。

我が家の一杯シリーズ

上越クリスタル硝子の酒器・月夜野工房ハンドメイドのマイグラス。家呑みするのにちょうどいいサイズで、何かと便利。ちょい呑みであっても、グラスにはこだわりたい。そこから豊かな暮らしがはじまる。

夕焼けのやま

上越クリスタル硝子の酒器・月夜野工房ビールを注ぐと、底の山に茜が差し、夕景となる。うすにごりを注いだならば、山には靄がかかり、朝の景色が味わえる。清酒を注いで、キャンプ気分で飲むのもいい。

上越クリスタル硝子の月夜野工房

上越クリスタル硝子のガラスアート1905年に生まれた上越クリスタル硝子は、温度計の製造から手掛け、現在ではテーブルウェアなどを手掛ける。正倉院ガラスの復元なども行い、その高度な技術は世界的に注目されている。上越クリスタル硝子の工房・月夜野工房は、「ガラスを愛するすべての人のために」という想いをかたちにするため生まれた。

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開運を呼ぶ酒器選び